荒木関克己税理士事務所

事業継続に重要な3つのポイントをチェック!

あなたの会社の承継を考えたとき、
どこから手を打ちますか?

事業承継対策をしていないと、様々な理由で事業が不安定になり、事業の継続が困難となるケースがあります。どんなに優良な企業であっても、事業承継に失敗すると、最悪の場合、廃業になってしまいます。

一般に『事業承継が、創業よりも難しい大事業』と言われるのは、①社長が言い出さなければ始まらないこと、②相続という私的問題が絡むことが挙げられます。

当事務所では、社長自身にも会社の将来を一緒に考えてもらうことを前提に、プロフェッショナルとして、さまざまな提案を行い、そして最善のご決断をしていただくことを目標に、誠心誠意、対応いたします。

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経理をもう少し、簡略にする方法ありませんか?

経理の仕事は専門性が高く、難しいと思われがちです。でも実は、経理の仕事のうち、会計処理の大部分はパソコンに引き継がせることが可能なのです。

つまり、何らかの事情で、経理担当者が急に変わることになっても、引継ぎ業務の負担を軽減することが可能ですし、経理部門の担当者にする人材についても選択の幅が広がりますので、人的コストの削減を図ることも可能になります。

当事務所では『会計システム fortune』という、独自の会計システムを導入しています。お客様から、このシステムを導入したことにより、以前よりも経理の負担が半分になったという声も聞かれます。どうぞお気軽にご相談ください。

会計システム「fortune」イメージ図

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会社の全体の数字を翌月10日までに、
把握していますか?

経営に関する情報があふれている、現在においても、多くの中小企業における実際の経営判断が、社長自らが培った長年の経験や感覚のみで行われる、いわゆる『ドンブリ経営』により行われているのが実情です。

これでは、今の社長が引退したときに、ノウハウの蓄積がないその後継者が苦労するばかりでなく、現在の社長様にとっても、経営判断を誤る可能性があります。

当事務所では『月次決算の早期化』と合わせて、『経営に役立つ数字を提供すること』を経営理念に掲げております。数字に強い経営者になる、お手伝いをいたします。

なお、当事務所での月次決算を体験していただく無料のレポートを毎月5社限定で作成いたします。お気軽にご利用ください。(過去2期分の決算書をご用意していただきます。)

1.経営診断カルテ(通信簿)

経営診断カルテ(通信簿)経営診断カルテ(通信簿)

2.未来会計図

未来会計図

3.キャッシュフロー計算書

キャッシュフロー計算書

4.その他各種経営資料

その他各種経営資料その他各種経営資料

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あなたの会社の継承を考えたとき、どこから手を打ちますか?

経理をもう少し、簡略にする方法ありませんか?

会社の全体の数字を翌月10日までに、把握していますか?

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